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成功するフランチャイズ飲食店ランキング

飲食店のオープンや、フランチャイズでの独立をお考えの方に、いま注目のフランチャイズ飲食店ベスト5を紹介します。開業資金や月額費用、将来性、評判など、加盟するフランチャイズ本部を決めるとき、必ずチェックしておくべきポイントをまとめているので、ぜひ参考にどうぞ。

 

第1位 丼丸

丼丸グラフ

  • 日本人が大好きな海鮮丼のチェーン
  • 最大80種類の豊富なメニューを低価格で提供
  • 原価率55%ながら、人件費と家賃を抑えて確実に儲けを出せるシステム
  • 少ない初期投資で数カ月~1年での回収が可能
  • 屋号、メニュー、価格設定などの自由度が高い
開業資金(内訳) 400~500万円(加盟金105万円、保証金9万円、店舗取得費込
月額費用(内訳) のれん代:31,500円(固定)
お客様からの評判 丼丸の大ファンです!ご飯が見えないくらいネタがぎっしりだし、切り身も大ぶりで、値段の割に豪華な海鮮丼です」
「525円なのに、ウニもカニもたっぷり入っています。目移りしてしまうほど種類が豊富なのがうれしいです」
「サーモンがとてもおいしかった。エンガワも豪快に盛られています。恐ろしいほどのコストパフォーマンスです」
「マグロ丼のマグロは、肉厚でかなりボリュームがあります。食べ応えもあって、これで525円なら超お得です」
「切り身の大きさも数も、525円ではありえないボリューム!ネタも新鮮でおいしいし、しばらくランチはここになりそうです」
オーナーの声 「異業種からの転職でしたが、研修のおかげで自信がつきました」
「オープンしてから日に日に売り上げも伸びています」
「嬉しいことに、オープンの日から毎日来店してくださる方もいて、売り上げ予想を大きく超えています!」
「オリジナルの期間限定メニューを出したら好評で、うまく集客することができました」
「ちょっとした工夫や声かけでリピーターになってくれるお客様も多いです。飲食業の楽しさを実感しています」
加盟募集情報 http://www.sasafune.co.jp/fc/
 

第2位 ほっともっと

ほっともっとグラフ

  • 店舗数・売り上げトップシェアの弁当店
  • 弁当はすべて店舗で手作りしている
  • 調理マニュアルが徹底されているので、味のクオリティが統一できる
  • 建物や設備をすべて本部に用意してもらえる、低資本・低リスクの「ユニットFC制度」あり
開業資金(内訳) FC制度:
2,500~3,600万円(加盟金105万円、保証金300万円、その他)
ユニットFC制度:
300万円~(加盟金105万円、保証金100万円、その他)
月額費用(内訳) FC制度:
ロイヤリティ84,000円(固定)
ユニットFC制度:
ロイヤリティ84,000円(固定)、その他
お客様からの評判 「どれも手作り感があっておいしいです」
「安いしおいしいし、季節限定メニューもあって飽きません」
「どの店舗でも味が変わらないし、接客もいいです」
オーナーの声 「新商品の開発やキャンペーンは本部が行なってくれるので、経営に専念できます」
「本部が相談に乗ってくれるので、経営に集中できます」
「低リスクのユニットFC制度でお店を出すことにしました。経営初心者にはありがたいシステムです」
加盟募集情報 http://www.plenus.co.jp/franchise/
 

第3位 京たこ

京たこグラフ

  • 日本人に人気のあるたこ焼きを提供
  • ソースやトッピングのバリエーションは豊富
  • シンプルなオペレーションで、アルバイトのみでの運営も可能
  • 大型スーパーやフードコートなどにも出店可能
  • 省スペースで営業できるので、坪効率が高い
開業資金(内訳) 700万円~(加盟金100万円、保証金100万円、その他)
※ワゴンタイプのショップインショップパッケージなら390万円~
月額費用(内訳) ロイヤリティ:売り上げの4%
お客様からの評判 「大きくてやわらかくておいしいです。生地自体がおいしい」
ソースのバリエーションが色々あるので、その日の気分によって選べるから楽しいです」
「とろ~っとしていて、タコの存在感もしっかりあります」
オーナーの声 「季節に関係なく、年間を通して売り上げが安定しています」
「お客様としっかり向き合うことで、成功に繋がりました」
加盟募集情報 http://www.fc-tako.com/
 

第4位 カレーハウスCoCo壱番屋

ココイチグラフ

  • 日本最大のカレー専門店チェーン
  • 本部のバックアップ体制は抜群
  • 正社員として入社後、給料をもらいながら運営ノウハウを学んで独立できるシステム
  • もともとのメニューに加え、オリジナルメニューの開発も可能
開業資金(内訳) 社員として入社後、最短2年の修業期間を経て独立。独立時に必要な資金200万円~
月額費用(内訳) ロイヤリティ:不要
お客様からの評判 「メニューも豊富で、期間限定メニューもあって飽きません」
「いつ行っても安定した味で大好きです」
「手軽に行けるカレー屋さんの中ではずば抜けています
オーナーの声 「失敗もたくさんしましたが、社員時代にいい勉強ができました」
「給料をもらいながら修業して、独立した後の経営ノウハウを学べるのがありがたかったです」
「本部のスーパーバイザーに相談に乗ってもらえて救われました」
加盟募集情報 http://www.ichibanya.co.jp/comp/info/franchise/
 

第5位 本家かまどや

かまどやグラフ

  • 不況や流行に左右されない安定した持ち帰り弁当チェーン
  • 独立経営の「独立オーナーシステム」と、直営店でノウハウを取得する「経営委託システム」がある
  • メニュー数が多く、飽きがこない
開業資金(内訳) 1,100~1,300万円(加盟保証金100万円、その他 ※店舗取得費別途)
月額費用(内訳) ロイヤリティ:63,000円(固定)、宣伝広告費31,500円、保険料10,000円前後
お客様からの評判 「幕の内弁当が豪華。栄養のバランスも取れています」
「おかずもボリューム満点で、満腹感が得られます」
「メニューの種類が多く、毎日食べても飽きません
オーナーの声 「本部の話を聞いて、これならいけると思いました」
「ロイヤリティ(のれん代)が固定なので、自分ががんばった分、売り上げにつながります」
「ひとつひとつのアドバイスが的確で、本部のフォローに助けられています」
加盟募集情報 http://www.honkekamadoya.co.jp/fc/
 

おすすめは低予算で飲食店を開業できる「丼丸」

フランチャイズで飲食店を開業するなら、初期費用が安く、月額ののれん代も安い丼丸をおすすめします。

少ない初期費用

ササフネ「丼の丼丸」加盟店募集

丼丸は、自己資金400~500万円で開業することができます。飲食店で失敗しないためには、まず、初期費用を極力抑えることが大切です。

個人経営と比べてフランチャイズの成功率が高いとはいえ、初期費用が高くなれば、その分、回収に時間がかかりますし、リスクも高くなります。しかし、初期費用が少なければ、早い時期に回収することができ、その分、経営も安定していきます。万一、失敗したとしても、リスクを最小限に抑えることができます。

丼丸の場合、早ければ数カ月で初期費用を回収。そうでなくともほとんどの場合、1年で初期費用を回収することが可能です。

固定ののれん代

丼丸は、売り上げに応じたロイヤリティ制ではなく、のれん代として毎月31,500円を支払うだけ。のれん代は固定制なので、売り上げが上がれば、それはすべてお店の利益になるという仕組みです。

 

自由度が高く、オーナーの裁量が大きい!

丼丸の海鮮丼

メニューの開発や屋号、価格設定、原価率、仕入れ先なども自由に決められるのも丼丸の特徴です。

本部には72品のレシピが用意されていますが、その中から好きなメニューを選んで販売することができます。さらに、その店オリジナルの丼を開発して販売することも可能です。

丼丸の北海丼

屋号も、「丼丸」という名称が含まれていればいいので、「●●の丼丸」「丼丸の●●」など、自由な店名をつけることもできます。

価格設定もオーナーの裁量で決定できるので、525円という金額に縛られずにメニューを開発している加盟店も多く、それが集客につながっている場合も。

原価率が50%を下回らないよう本部からアドバイスはありますが、基本的には自由です。仕入先も紹介してもらえますが、自分で選んで決めることも可能です。

良い意味でフランチャイズらしくない自由度の高さから、「誰かの言いなりではなく、自分が店を動かしている」という意識を持って経営できるところが、一番の特徴かもしれません。

さらに、525円でボリューム満点の海鮮丼が食べられるということから、口コミ評判も上々

見た目が豪華で、マグロやサーモンなどの切り身も大きく食べ応えがありますし、並盛でもご飯がたっぷり入っているので、かなりの満腹感が得られます。

資金面や運営ノウハウなど、FCのメリットを最大限に生かしつつ、個人経営のような自由度も味わえる丼丸のフランチャイズ。将来性にも期待できますし、興味のある人は、一度、問い合わせてみてはいかがでしょうか。

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